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まずはビットコインから理解しよう!

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まずはビットコインから理解しよう!
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世界初の仮想通貨 ビットコイン

ビットコイン誕生

ビットコインは2009年にアメリカで運用が開始されました。
最初の金額は1ビットコインがわずか0.1セントでした。
その翌年、2010年5月に初めて商取引が行われました。
10000ビットコインでピザを2枚購入。
それで約25ドルくらいでしたので妥当な価格だったのかもしれません。
でも今のビットコインは10数万円の値が付いていますから、
今だったら十数億円のピザだったことになります。
驚きですね。

日本に交換所が出来たのは意外に早い

今となってはビットコインの評判を下げただけの会社
Mt.Gox(マウントゴックス)が日本で取引所を開設したのは
2010年7月。意外に前からあったのですね。

でも日本人はわからないものには手を出さない国民性。
まして使いようのない仮想通貨を買う人は多くはなかったでしょう。

では、どんな人たちがビットコインを買っていたのか

ギリシャが破綻したことをご存知の方は多いと思いますが
そのように財政が不安定な国は結構あります。

そのギリシャの影響を受けた隣国・キプロス共和国が
2013年3月事実上の破産状態になりました。
預金封鎖などが行われ国民から強制的に借金を負担させたのです。

そんなキプロスの状態を知った東ヨーロッパなどの国が
自分の国も危ないかもしれない!という不安に陥り
国の経済に左右されないビットコインを買い求めたのです。

中国の富裕層が値を上げる

中国の富裕層は,自国の通貨『元』を信用していない人が多く
それこそ『ドル』などで海外に資産を移したい
と考えている人がたくさんいます。
でも手数料が高かったり、規制が入ったりと簡単には出来ません。

そんな時、ビットコインを介して交換すれば
手数料も安く、容易に出来ることに気付いたのです。

それでビットコインの価値がどんどん上がっていったのです。

闇の犯罪組織『シルクロード』が決済手段として使用

中国人やキプロスショックの前の話ですが
『シルクロード』なる闇の犯罪組織が
麻薬の密売、武器の売買など表沙汰に出来ないものの
決済手段としてビットコインを使いました。
インターネット上だけで決済できるとならば
犯罪組織にとってこれほど便利なものはない、となったのでしょう。

ですがその組織は摘発され、アメリカでニュースになりました。
そうなると一般の人たちにも「便利なものがある」と広まり始めました。

アメリカでは銀行間で送金する際、
日本のように時間もかからず、手数料も安くはできません。
数万円を送るのに3~4日かかり、数千円の手数料がかかるのが常識。

アメリカの人たちに広まるのも無理はないでしょう。

ビットコインはどこで使えるの?

ビットコイン決済が出来る店は東京を中心に増え続けています。
その数4000店舗以上。

もちろん地方にも数は少ないですがあります。
インターネットショッピングでも使える店が増えてきています。

下記のリンクで確認ください。

使う前に手に入れるのを忘れてた(笑)

ビットコインを手に入れるのはいたって簡単です。

取引所で日本の円と交換するだけです。
外貨と両替するような感覚ですね。

日本で有名な取引所をいくつか紹介しましょう。

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